山口県地方史学会

次回の山口県地方史研究大会

日時

平成27年6月14日(日)10:00~15:30

会場

山口県立山口図書館レクチャールーム(山口市後河原150-1)

内容

第121回山口県地方史研究大会

研究発表

朝鮮三国史記と琳聖太子コードの原義
-百済王統との接続続柄の範型=失われた環の再発見-
北川 健
(山口市)
萩藩主家法要における一門の代焼香
-特権意識の形成と否定-
根本みなみ
(茨城県)
朝鮮通信使通船における宰判の役割 吉田智史
(福岡県)
秋穂浦の難船救助について 石川敦彦
(山口市)
史跡萩城跡における近年の石垣保存修理について 西川雄大
(萩市)
赤妻古墳をめぐる人びと
-近代山口の考古学研究と文化財保護-
北島大輔
(山口市)

後援

山口県教育委員会

前回の山口県地方史研究大会

日時

平成26年10月26日(日)13:00~15:30

会場

宇部市学びの森くすのき(宇部市大字船木字内番田361-6)

内容

第120回山口県地方史研究大会

講演

長門国守護厚東氏の足跡と遺産 國守 進
(山口県立大学名誉教授)
13:00〜14:30

巡見

宇部市学びの森くすのき 博物館
14:30〜15:30

後援

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